自律神経失調症の闘病記ではない闘病記2
自律神経失調症で悩んでいた時と
今の状態の一番の違い。
スポンサードリンク
それはストレスの対処の仕方だと思います。
という感じで書いていたら、
思い思いのことをつい熱く語ってしまい、
最初の趣旨とずれた話になっていました(笑)
最近では苦手な文章も慣れてきましたが、
構成能力はほぼゼロに近いかも・・・・
ということで、
自律神経失調症の闘病記ではない闘病記で
いいたかったことを書きます。
僕自身は非常につらかった時期を経験してきましたが、
今もストレスが非常にかかるときがあります。
『つらいょ~~~』と思うときがあります。
イラッとくるときもあります。
でも、寝る前にストレスを抜くことにしています。
たとえば、自律神経失調症の原因であるストレスを
お薬でごまかすことができると思います。
でも、僕は自律神経失調症の時から、
お薬を飲むことをやめる覚悟を決めました。
はっきりいって、他人からいえば、馬鹿な意地かもしれません。
ストレスを溜まったものを発散させることが大切です。
僕の場合は、スポーツですが、
それでも、運動嫌いの人にはスポーツは
発散材料ではないかもしれません。
むしろ、溜まるかもしれません。
そんな悩みを気功の先生である樋渡先生に聞いてもらったら、
元気のかたまりである先生もストレスはもちろんあるということ。
しかし、
『気功でストレスを消す方法もあるよ♪』
とおっしゃられていました。
めちゃくちゃ快感です。
ほゎ~っとした感覚でいやなことがいやに感じられなくなりました。
直接教えてもらったほうが、わかりやすいのですが、
樋渡先生は
みんながもっとよい生活をできたら
という思いで
無料で気功の技術を使った
『ストレスを抜く方法のレポート』
を作ったそうなので紹介させてもらいます。
スポンサードリンク
サイト内関連記事
- ストレスは必ずしも敵ではない
- 自律神経失調症では切っても切れないストレスについて 私自身が一番大切だと思うこと......
- 自律神経失調症の闘病記ではない闘病記
- 自律神経失調症で悩んでいた時と 今の状態の一番の違い。 それはストレスの対処の仕......
